ちょっと検索を意識したタイトルにしてみました。
<タイトルどおりのお話です。
今まで4年制大学の話で進めてきましたが、専門学校は学校によって学風?というものがあり学校によって指針も取り組みも、就活においても学校によりバラバラです。
しかしながら共通していることがある。それは、「就活の時期が遅い」ということ。
何を持って早いのか遅いのか?は、もう語りません。過去ブログ見て一般的基準を知ってください。
私が本日言いたいこと。
font color="# size="3">■学校の方針に従う。
■学校が就活は○月から、と言うからまだ動きません。
■周りの友人たちもまだ活動してないから。
まぁ理由は様々あるでしょうが、「人(学校・先生)のせいにするな」と言うこと。
己の将来のことは己で考え実践しなさい、ということですかね。
それを放棄して周りの言うがまま、言われるがままで、果たして良いのか?
自問自答して自らの方針を打ち出してみてはいかがでしょうか。
先のことを後回しにし、目先のことから取り掛かるのが人間の習性と思います。
就職も1年数ヶ月も先、なんて考えてる人は・・・m9っ`Д´)ヘキサゴン!!
(Webで検索したらこんな顔文字がでてきました、うまいですねぇ)
Author:篠田 洋平
金銭的な問題と勉強嫌いが総じて進学することに無意味さを感じ、高校卒業後、1996年にファーストリティリング(ユニクロ)に入社。その後、接客や品出しなど作業を繰り返し、肉体的に苦しくも比較的気楽な3年を過ごす。3年目で転機が訪れ作業者から店舗経営を担う立場へ。「人・物・金」の原理原則を叩き込まれ部下育成(マネジメント)の難しさを身を持って体験、当時21歳。顧客と上司・部下に“とことん”向き合って育つ。上場も体験し6年間在籍したのち、次のステージとして現在ジェイ・エス・エル社を選び採用や企画など様々なことに手出し中。愛情のある捻くれた上司と手のかかる可愛い部下たち(笑)に揉まれる日々を過ごす、そんな私の普通且つ普通ではない捻くれたブログ。